街コン/婚活パーティーのホワイトキー(White Key)について、
- 「口コミ評判は?」
- 「感想や体験談は?」
などと、ネットや知恵袋などで検索する人も多いので、実際どうなのか?気になりますよね。
結論としては、
「中間印象で誰を選べばカップリングしやすいかが分かり、カップリングできなかった時もパーティー後にもう一度アプローチできるため、初めて参加する人でも出会いやすいです。」
そこで、口コミ評判と評価/感想、攻略法などについてまとめておきます。
*記事独自調査時点の当サイト調べの情報です。最新情報は公式サイト内でご確認ください。
→ 【最新】ホワイトキーの開催中イベントと口コミ評判はこちら【街コンジャパン】
↓ 街コン/婚活パーティーを探す時は、街コンジャパンのアプリが様々な運営会社の比較もできて便利です。
ホワイトキーとは
まずは、ホワイトキー(White Key)の基本情報です。
| 開催数 | 約600回/月間 |
| 年齢層 | 20代◎ 30代◎ 40代◎ 50代60代◎ |
| カップリング率 | 40~50%(推定) |
| 料金 | 男性3000円~ 女性500円~ 割引あり(→ ホワイトキー割引情報) |
| 開催エリア |
|
| 運営会社 | 株式会社ウィルコミュニケーションズ |
ホワイトキーとは、国内大手で人気の高い婚活パーティー運営会社です。
婚活パーティーは直営店で開催され、プロの司会者による進行があるため、安心して参加できるのが特徴です。
AIマッチングという、AIによる中間印象の相性解析があり、誰を選んだらカップリングしやすいかが分かるため、カップリング率が高いパーティーが多いです。
さらに、パーティー後もアフターフォローのサービスがあり、カップリングしやすかった相手に再アプローチができます。
ホワイトキーの口コミ評判と感想体験談
- 中間印象でカップリングできる確率を上げれる
- アフターフォローサービスでもう一度チャンスがある
- 婚活パーティーに興味がない人には向いてない
- 女性の参加費が安い
- カップリングできた
- 結婚した
*独自調査による個人の感想です
ホワイトキーのメリットは、中間印象で誰を選んだらカップリング率が高いが数字(%)で分かるので、自分でカップリング率を上げれることです。
もちろん、本命だけに絞ることもできますが、いいなと思う人が複数いる時に、確率の高い相手を選べるので便利です。
また、カップリングしなかった時に、アフターフォローサービスで、自分に好意のあった人達にもう一度アプローチできるのもメリットです。
好意のあった人を選べば、当然、食事デートできる可能性も高く、参加が無駄にならずに済みます。
なお、女性料金が安いのもメリットで、女性にとっては、気軽に参加しやすい婚活パーティーと言えます。
→ 【最新】ホワイトキーの開催中イベントと口コミ評判はこちら【街コンジャパン】
オンライン婚活パーティーの口コミ評判
ホワイトキーには、自宅にいながら、Zoomアプリを利用して参加できる、オンライン婚活パーティーもあります。
流れは、
- パーティーの説明
- 1対1トークタイム(一人当たり、5分~10分)
- 投票タイム(第3希望まで)
- マッチング結果発表(マッチング相手と連絡先交換)
となっていて、シンプルですが、参加者層はホワイトキーの会場での婚活パーティーとほぼ同じなので、会場に行かずに婚活したい人や、婚活パーティーがどんな感じか雰囲気を知りたい初めての人にも向いています。
また、家で飲みながらでもお見合いができるので、お酒が少し入っている方が緊張しないで話せるという人にも向いています。
なお、自宅にいながら婚活パーティーのようにお見合いをしたいという場合、マッチングアプリのビデオ通話機能を使うという方法もあります。
ビデオ通話機能があるアプリとしては、
があります。

各アプリを比較する▼
【目的別】マッチングアプリ会員数・年齢層比較表(R18・婚活恋活部調べ)
ペアーズ(Pairs)とは、趣味や興味の集まりであるマイタグ(旧名/コミュニティ)が15万種類もあり、同じ趣味を持ったパートナー探しがしやすいのが特徴です。
スマホのGPSを利用した距離で検索する機能もあり、近場にいる相手とマッチングすることも可能です。
会員数が圧倒的に多い分、希望条件に合った相手と出会いやすいので、まず最初に使うべきアプリとしておすすめです。
- 男性
- 4,100円/月~
- 女性
- 無料
- キャンペーン
- 割引あり
タップルとは、趣味のカテゴリーから検索して表示された相手を「いいかも」か「イマイチ」の2択で選んでいくフリック形式のため、まずは趣味友の感覚で、気軽にマッチングできるのが特徴です。
お出かけ機能もあり、すぐに遊びに行ける人を探すこともできるため、まずは友達の関係からライトに出会いたいという人におすすめです。
- 男性
- 3,700円/月~
- 女性
- 無料
- キャンペーン
- 半額あり
Tinder(ティンダー)とは、世界最大級のマッチングアプリで、日本国内でもダウンロード数トップクラスのアプリです。
恋活や婚活から、ご飯や飲みに行く遊び友達作りまで、様々なジャンルの出会いに使えるのが特徴です。
料金は男女ともに、無料でも利用できることから人気があります。
- 男性
- 3,300円/月~
- 女性
- 無料
- キャンペーン
- 無料でも利用可
Omiaiは、迷惑ユーザーにイエローカードが表示される制度があるため、会員層的に真面目な人が多く、マッチングアプリを初めてやる人でも安心して使えます。
女性が平等にいいねをもらいやすいシステムとなっていて、男性もマッチングしやすいのが特徴です。
- 男性
- 3,900円/月~
- 女性
- 無料
- キャンペーン
- 無料あり
カップリンク(Couplink)とは、街コンに参加する人が事前登録するため、街コンイベント参加者の多い恋活婚活アプリです。
街コンに参加しない人も登録/利用ができ、会員層的にマッチングアプリ慣れしていない人ばかりなので、初心者でもかなり出会いやすい穴場アプリです。
年齢層も幅広いため、どの年代の人でもパートナー探しがしやすいです。
- 男性
- 4,600円/月~
- 女性
- 無料
- キャンペーン
- 無料あり(イベント参加者は無料)
アンジュとは、30歳以上から登録できる年齢層高めの恋活婚活アプリです。
同年代が多いので価値観や話題も会いやすく、人柄と好みから相性重視でパートナー探しができます。
マッチングアプリ慣れしたライバルや20代もいないので、初めての人や30代~40代50代以上の人でも出会いやすい穴場アプリです。
- 男性
- 3,600円/月~
- 女性
- 無料
マリッシュ(marrish)とは、バツイチの人が約6割もいる婚活アプリ/サイトのため、離婚歴があっても不利にならずに再婚活や理解者におすすめです。
同じバツイチでも、シングルマザーから子なしの人まで、様々な人がいるので、希望条件に合ったパートナー探しがしやすく、理解者で話が合えば、年の差婚も狙えますよ。
- 男性
- 3,800円/月~
- 女性
- 無料
ユーブライド(youbride)とは、毎日50回もメッセージ付きいいねを送れる婚活アプリ/サイトのため、他のアプリに比べてマッチング数が約3~5倍多いのが特徴です。
人柄や価値観重視でパートナー探しができます。
また、IBJOnlineに加盟している結婚相談所や婚活アプリの会員ともお見合いができるyoubrideワイドという新オプションも始まりました。
- 男女共通
- 5,000円/月~
- キャンペーン
- 無料あり
ブライダルネットとは、会員層が結婚相談所とほぼ同じため、成婚率が高く、結婚相談所のように使えるのが特徴です。
サイト内には日記機能があり、見ている人も書いている人も多いので、人柄重視の婚活ができます。
また、IBJonlineも始まり、結婚相談所の会員ともお見合いができるようになりました。
早めに確実に結婚したい人におすすめです。
- 男女共通
- 3,980円/月~
- キャンペーン
- 割引あり
コンコイ(コンパde恋ぷらん)とは、合コンセッティングサービスですが、2対2以上の合コン以外にも、1対1のおみコンがあり、デーティングアプリ/サイトとして使っている人が多いです。
使い方はマッチングアプリと同じですが、食事デートを前提にマッチングするため、マッチング後は提携飲食店に行くだけでよく、安全に会うことができます。
- 男性
- 13,800円/月~
- 女性
- 無料
バチェラーデートとは、AIがマッチングからデートのセッティングまで行う審査制デーティングサイトです。
審査制のため、イケメンハイスペック男子や美人、可愛い子が多いのが特徴です。
指定飲食店(主にカフェ)で会う仕組みで、会員の質も高いため、女性も安心して出会えます。
- 男性
- 9,800円/月~
- 女性
- 無料
- キャンペーン
- 無料あり
恋活婚活アプリの会員数ランキングと年齢層
| 恋活婚活アプリ | |||||
| 詳細公式 | 会員数 | ~20代 | 30代 | 40代 | 50代~ |
| 2700万人 | 54% | 28% | 12% | 6% | |
| 2300万人 | 78% | 16% | 5% | 1% | |
| 2000万人 | 48% | 40% | 8% | 4% | |
| 1000万人 | 42% | 44% | 11% | 3% | |
| 600万人 | 非公開(主な年齢層 20代~30代中心) | ||||
| 200万人 | 40% | 40% | 15% | 5% | |
| 180万人 | なし | 20% | 43% | 37% | |
| 150万人 | なし | なし | 25% | 75% | |
| 100万人 | 非公開(主な年齢層 20代~30代中心) | ||||
| 非公開 | 非公開(主な年齢層 20代~30代中心) | ||||
| 出会い系アプリ | 1億人 | 遊び目的の出会い系アプリと男性も無料で出会う方法については、こちらの別記事で解説しています。(→ 出会い系アプリ/サイト人気ランキング) | |||

目的別の国内大手の人気マッチングアプリの累計会員数(または、ダウンロード数)と年齢層の比較ランキング表です。(婚活恋活部調べ)
*Tinder(ティンダー)の累計会員数は非公開のため推定です。
*Omiaiは2024年7月時点の累計会員数を表示しています。
*アンジュは30歳以上から、ラス恋は40代以上から登録できます。
同年代の年齢層の割合が少ないアプリでも、会員数自体が多いアプリは、同年代もその分多いです。
婚活アプリの会員数ランキングと年齢層

任意で、年収証明や独身証明など各種証明書も提出できるため、提出済みの男性とだけマッチングしていくこともでき、女性には安心です。
*ブライダルネットは累計会員数非公開のため、推定会員数を表示しています。
その他、東カレデート、ゴージャスも、年収証明提出済みの男性とマッチングできます。
このうち、ユーブライドとブライダルネットは、結婚相談所の会員ともお見合いできます。
婚活中の人は婚活アプリをメインに使い、他のアプリを掛け持ちして出会いを増やすのがおすすめです。
→ マッチングアプリで結婚前提で付き合うコツ
審査制ハイクラスアプリの会員数ランキングと年齢層
| 審査制ハイクラスマッチングアプリ | |||||
| 詳細公式 | 会員数 | ~20代 | 30代 | 40代 | 50代~ |
| 150万人 | 非公開(主な年齢層 20代~40代中心) | ||||
| 100万人 | 38% | 48% | 12% | 2% | |
| 4万人 | 20代まで60% 30代34% 40代以上6% | ||||
| 1.5万人 | 非公開(主な年齢層 20代~30代中心) | ||||
ブライトマッチ | 非公開 | 非公開(主な年齢層 20代~30代中心) | |||

審査制のため、高年収や高学歴なハイスペック男性やイケメン、美人、可愛い子ばかりが集まっているのが特徴です。
*D3(Dine/ダイン)は、審査制ではないですが、会員層が審査制ハイクラスマッチングアプリに近いです。
*バチェラーデート、Teee、ブライトマッチはデーティングアプリとして使えるため、審査制ハイクラスデーティングアプリになります。
→ 審査制ハイクラスアプリ比較と審査通過コツ
デーティングアプリの会員数ランキングと年齢層
| デーティングアプリ | |||||
| 詳細公式 | 会員数 | ~20代 | 30代 | 40代 | 50代~ |
| 360万人 | 27% | 39% | 28% | 6% | |
| 150万人 | 非公開(主な年齢層 20代~30代中心) | ||||
| 150万人 | 非公開(主な年齢層 20代~40代中心) | ||||
| 1.5万人 | 非公開(主な年齢層 20代~30代中心) | ||||
ブライトマッチ | 非公開 | 非公開(主な年齢層 20代~30代中心) | |||
デーティングアプリは、婚活にも恋活にも使えます。
面倒なやりとりなしに、マッチング後、お互いの希望日に、提携飲食店などで、すぐ会うことができるのが特徴です。

*D3(Dine/ダイン)、バチェラーデートの累計会員数は非公開のため推定です。
その他、マッチングアプリのタップルには、デート募集機能もあるので、デーティングアプリとして使うこともできます。
→ すぐ会えるアプリ比較とすぐに会うコツ
マッチングアプリの選び方
マッチングアプリの種類には、目的別に大きく分けて、
- 恋活婚活アプリ・・・恋活にも婚活にも使える定番マッチングアプリ
- 婚活アプリ・・・結婚への真剣度が高い婚活目的の人ばかりが集まるアプリ
- 審査制ハイクラスアプリ・・・スペックや容姿の審査があり、ハイスペや美男美女が集まるアプリ
- デーティングアプリ・・・面倒なやりとり不要で、お互いの希望日にすぐ会えるアプリ
があります。
なので、自分の目的に合わせて選ぶと、ミスマッチを防げます。
また、マッチングアプリでは、自分の年齢±5歳幅の同年代でパートナー探しをしている人が多いです。
そのため、自分と同年代が多いアプリを選んだ方が出会いやすいです。
年代別の選び方コツ
女性の場合、ほとんどのマッチングアプリや婚活アプリ/サイト、デーティングアプリが無料で使えます。
なので、目的に合わせて、同年代が多い女性無料アプリを掛け持ちすると、2つ掛け持ちで2倍、3つ掛け持ちで3倍、男性からのいいねを増やせます。

男性も、キャンペーン中のアプリなら、半額や無料、割引で使えるので、掛け持ちにおすすめです。
現在、半額や無料、割引キャンペーン中のアプリを見る▼
また、男性向けの裏技ですが、一通りのアプリに無料会員登録しておき、女性からいいねがきたアプリで有料会員になると、すでに脈ありのため、簡単に会えます。
裏技については、くわしくはこちらで解説しています。
→ 【9割の人が知らないで失敗】マッチングアプリ攻略法【男女別裏技まとめ】
目的別の選び方コツ

→ アプリ無料/半額クーポン情報
→ アプリ料金一覧表
→ 初心者向けアプリと始め方
→ すぐ会えるアプリ
→ イケメンが多いアプリ
→ 美人が多いアプリ
→ 審査制ハイクラスアプリ
→ 年収/独身証明書ありのアプリ
→ すぐ結婚できるアプリ
→ いいね送りまくれるアプリ
→ 顔写真なしでも出会えるアプリ
→ 趣味から出会えるアプリ
→ 異性同性の友達探しアプリ
→ 地方/田舎でも出会えるアプリ
→ バツイチでも出会えるアプリ
→ 外国人も多いアプリ
→ 童貞ブサメン向けアプリ
→ 年収低い男性向けアプリ
→ 無職フリーター男女/処女向けアプリ
→ 新作アプリ情報
ホワイトキーのパーティーの選び方のコツ
ホワイトキーのパーティーは個室スタイルから趣味コン、大人数までいろいろありますが、最もカップリング率が高いのは個室スタイルのパーティーです。
この個室スタイルは半個室になっていますが、初めて参加する人でもまわりをそんなに気にしないで済むので、落ち着いて参加できます。
特に女性は自分の席に座っているだけで次々と男性がまわってくるので楽です。
なお、人数は10対10~30対30で、その時々の集まり具合によって変わりますが、男女比は同数になるよう調整されています。
個室スタイルパーティーには、隣同士で話せるペアシートの会場と対面型の会場とがあります。
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こんな感じのマッチングシャッターというお見合いする時だけカーテンが開く会場も増えています。

ちなみに、個室以外のパーティーはこんな感じになっています。
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会場によってはこんな感じのもあります。
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年齢条件による選び方のコツ
ホワイトキーでパーティーを選ぶ時、最も重要なのが年齢条件です。
女性の場合、自分が若い方になる年齢条件のパーティーを選べば、ただ若いというだけでモテます。
逆に男性の場合、そのパーティーの年齢条件で年上付近にいる女性を狙えば、競争率が低いのでカップリングしやすくなります。
なので、20代後半の女性とカップリングしたい場合、女性の年齢条件が20歳~29歳のパーティーを選ぶのがコツになります。
個室スタイルの人数は?
ホワイトキーの個室スタイルの人数はパーティーや開催地にもよりますが、10対10~30対30で開催されていて、平均で20対20ぐらいの場合が多いです。
なかには8対8のパーティーもあって、参加者が少ないと競争率も下がってカップリング率は上がるんですが、希望通りの相手がいないという事もあるのでその辺に関しては相手次第です。
ただ、相手が20人ともなると、誰が誰だか分からなくなることも多いので、チェックシートに相手の印象をしっかり書いておく必要があります。
中間印象で、思ってもみない相手から選ばれたりすることもありますからね。
また、男女比のバランスは集客力があるので毎回合わせてくれています。
パーティーによっては当日のキャンセルとかもありますが、それでも±2~3人くらいなので問題ない範囲でしょう。
フリータイムなしとありの違いは?
ホワイトキーのフリータイムなしとありは、大きく4つのタイプに分かれています。
- フリータイムなし(会話1回)・・・1対1の会話のあと、中間印象集計中にゲームがある。
- フリータイムなし(会話2回)・・・中間印象集計中に2回目の会話がある。
- フリータイムあり(完全フリータイム)・・・中間印象集計中に男性は自由に最大4人まで女性と会話できる。
- フリータイムあり(サポートフリータイム)・・・中間印象結果を元にスタッフ指定で第一希望の相手と会話できる。
なお、中間印象の結果はゲーム終了後や2回目の会話中、フリータイム中に手渡されます。
フリータイムが苦手な人や初めて参加する人は、フリータイムなしで、会話が1回だけがいいか2回したいかで選べばいいと思います。
完全フリータイムの場合、スタッフの進行による席替えはありますが、人気女性の前の席は争奪戦になるので、積極的な人向きです。
サポートフリータイムはガツガツはしたくないけど、希望する相手と2回は会話をしておきたいという人向きです。
→ 【最新】ホワイトキーの開催中イベントと口コミ評判はこちら【街コンジャパン】
婚活パーティー当日の服装のポイント
ホワイトキーは平日の場合、仕事帰りの服装の人と私服の人が半々で、土日だとほぼ全員私服です。
ただし、スーツ指定のパーティーもあるのでパーティーごとに詳細はチェックしておく必要があります。
男性は平日の場合、スーツにしておくのが無難で、土日はビジネスカジュアルな服装だと、きちんと感が出て、好感度UPが期待できます。
男性 平日の服装

男性 休日の服装

女性の服装
女性はドレスアップしすぎていると浮いてしまうのでほどほどなくらいが一番外しません。
理想は女子アナ風の服装で、ワンピースなどは印象に残りやすいです。
パンツスタイルの参加者もけっこういますが、やっぱりスカートの方が女性らしさが出て男性ウケはいいです。

ホワイトキーの個室スタイルの流れとコツ
ホワイトキーの個室スタイルのパーティーの流れとしては、ほとんどの場合、以下のようになっています。
- 受付(10分前から受付開始)
- プロフィールカードの記入
- 1対1で自己紹介(会話3~5分)
- 第一印象(中間印象)記入(最大6人まで)
- フリータイムまたは2回目の会話またはゲーム(途中、中間印象の結果発表)
- 最終カードの記入(最大3人まで)
- カップル発表(個別に発表)
個室スタイルパーティーの場合、中間印象の結果で誰を選んだらカップル成立しやすいのかが分かります。
受付
ホワイトキーの受付は10分前から始まりますが、20分前には着いておいた方がいいです。
早めに着いておけば、当日の参加者を事前に確認でき、友達といっしょに来ているのどうかをチェックできるからです。
同伴者がいるとカップリングできない訳ではないですが、一人参加している人の方が真剣度が高く、カップリング後も友達に気を使わずにデートができます。
なお、当日の持ち物は身分証明書【運転免許証かマイナンバーカード(表面)など】とボールペンとなっています。
プロフィールシートの記入
受付が済んだら指定された席に向かい、プロフィールシートを記入します。
飲み物はセルフサービスになっているので、荷物を置いたら先に飲み物を取りに行きます。
トイレは混雑しがちなので、女性でお化粧直ししたい人は、受付前に別の場所でしておいた方がいいと思います。
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ホワイトキーのプロフィールカードは公式サイトで公開されているものは過去のタイプで、現在は以下のような記入項目になっているので注意が必要です。
- 名前
- 年齢
- 住所(市区町村)
- 一人暮らし・同居
- 血液型
- 身長
- 出身地
- タバコ(吸う・吸わない)
- お酒(飲む・飲まない)
- 職業
- 勤務地
- 最終学歴
- 婚歴の有無
- 子供の有無
- 結婚について(1年以内に・3年以内に・付き合ってから考える・良い人がいればなど)
- 家族構成(親・兄・姉・弟・妹など)
- 休日(曜日)
- 休日の過ごし方
- 好きな異性のタイプ
- 自分の性格を一言で
- 趣味・資格・特技
- 年収(女性は得意料理)
- パートナー選びで重視するのは?
- 恋愛を長続きさせるのに必要なことは?
- 初デートでNGと思うことは?
1対1の会話ではプロフィールシートに書いたことを質問し合っていくので、前もって書くことをじっくり考えておいた方がいいですね。
書き方のコツですが、抜けがあったり、ネガティブなことを書くのはNGで、男性で年収を書いていないのは女性が年齢を書いていないのと同じです。
また、相手が質問しやすいことを書いておいた方が、会話が盛りあがりやすいので、同性しか分からないような趣味などは書かない方がいいです。
質問された時にこの話題ならいくらでも答えられるというようなことだけを書いておけば、積極的に話せるので、相手には印象が良くなり、短期決戦の婚活パーティーではたいていうまくいきます。
プロフィールカード(男性用)

プロフィールカード(女性用)

1対1で自己紹介
ホワイトキーの1対1の自己紹介は中間印象で選ぶ相手を決めるためのもので、会話時間は1人当たり3~5分ぐらいなんですが、名前では覚えきれないので番号で覚えておきます。
相手の印象を記録するチェックシートが配られるので、印象も忘れずに書いておきます。
会話の盛り上がった相手には席替えのタイミングで「自分の番号を中間印象で選んで下さいね」と一言プッシュしておくと、人数の多いパーティーでは誰が何番だったか忘れやすいので案外選んでくれたりします。
あと、初参加の相手はカップリングしてみたいという人が多いので、ホワイトキーのパーティーは初めてかどうか聞いてみて、初参加の人には特に積極的にアプローチしていくのもコツです。
ちなみに、個室と言ってもパーテーションで区切られているだけなので密室ではないです。
女性が座っている個室を男性がまわっていくよくある形ですね。
なので隣の部屋で何を話しているのか多少聞こえるんですが、会場自体がザワザワしている感じなのでそこまで気になりません。
第一印象(中間印象)記入
ホワイトキーの中間印象では、気になる相手を第1希望から第6希望まで最大6人選べます。
第6希望まで全部書いておいた方がカップリングしやすくなります。
中間印象の結果は、AIによって中間印象相性診断シートとして渡され、
- 中間印象でのあなたの人気ランキンング
- あなたが指名したお相手とカップルになる確率(第1指名から第6指名まで)
- あなたが指名したお相手のライバル数(第1指名から第3指名まで)
- あなたを指名したお相手(第1指名なのか上位指名なのかが分かる)
と、こんなにも数字で分かってしまうので、誰を最終カードで選べばカップル成立しやすいか丸見えになります。
*この中間印象のシステムをホワイトキーではAIマッチングシステムと呼んでいます。
また、アプローチカードというものもあって、好印象を持った相手1名だけにスタッフを通してメッセージを送ることができます。
会話が1回しかないパーティーの場合、このアプローチカードで気持ちを伝えておくと効果的です。
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→ 【最新】ホワイトキーの開催中イベントと口コミ評判はこちら【街コンジャパン】
フリータイムなし(会話一回)の場合
ホワイトキーの会話が1回のみでフリータイムなしの婚活パーティーの場合、中間印象の集計中にスタッフの考えた簡単な男女交流ゲームをして過ごします。
会話が1回のみの場合、誰が誰だか分からなくなる場合があるので、印象をチェックシートにしっかり書いておいた方がいいです。(相手の名前は忘れやすいので番号で書いておきます。)
フリータイムなし(会話二回)の場合
ホワイトキーの全員との会話が2回あるダブルト-クの婚活パーティーの場合、再び、全員の席をまわって1対1で会話します。
途中で中間印象の結果を渡されるんですが、1回目の会話で有り無しかを判断し、指名する相手を決めて、2回目で有りの相手にしっかりアプローチする感じになります。
フリータイムあり(完全フリータイム)の場合
ホワイトキーの完全フリータイムありの婚活パーティーの場合、男性が自由に女性の座っている席に行って会話できるんですが、人気女性に集中し、並ぶこともあります。
スタッフの進行による席替えは4回あるんですが、最終カードで選んでもらうためにはフリータイムで希望する相手と必ず会話しておく必要があります。
フリータイムで会話できる人数は限られてくるので誰と会話するかがカップル成立の最大のポイントとなります。
フリータイムあり(サポートフリータイム)の場合
ホワイトキーのサポートフリータイムありの婚活パーティーでは、スタッフ主導の元、主に中間印象で第一希望に書いた相手と会話できます。
フリータイムというと女性の場合、ただ待っているだけで誰も来ないケースがありますが、ホワイトキーでは必ず希望の相手が会話に来てくれるので女性にとってはうれしいシステムと言えます。
最終カードの記入
ホワイトキーでは、パーティーの最後に最終カードを記入タイムとなります。
第1希望から第3希望まで最大3人まで選べるんですが、この時同時に連絡先を書いたメッセージカードも最大3人に渡せます。
この連絡先を渡せるシステムがホワイトキーの最大のメリットでもあり、カップリングできなかった時のためにもこのメッセージカードだけは絶対渡しておいた方がいいです。
ちなみに、メッセージカードには連絡先の他、一言メッセージも書けるので「またお話ししたいので連絡下さい」などを書いておくといいです。
なお、最終カード記入のコツなんですが、女性の場合、中間印象で第1指名した相手をそのまま最終カードでも選びやすく、男性は中間印象で自分を指名してくれた相手を最終カードで選びやすい傾向があります。
なので、女性は第1指名した男性を最終カードでも選び、男性は第1指名に選んでくれた女性の中から選んだ方がカップル成立しやすいです。
ただ、男性で誰からも指名がなかった場合は、自分が中間印象で指名した女性の中から脈がありそうな女性を選ぶしかないです。
中間印象でも最終カードでも同じ女性を選び、かつ、メッセージカードで連絡先を渡していれば、カップル成立しなくても返信がある可能性はあります。

カップル発表
ホワイトキーのカップル発表は封筒で個別に伝えられるのでカップル成立しなくても恥ずかしい思いはしなくて済みます。
まず、全員に封筒が渡されて男性から先に退出します。
カップル成立した人は封筒にメッセージが入っていて、会場のロビーなどで女性と待ち合わせる形になっています。
その後いっしょにカフェとかに行ってもう少しお話ししたり連絡先交換したりします。
なお、ホワイトキーのカップリング率は平均45%なので、男性はカップルになったあとのことも考えて、簡単な散歩のできる近場のデートスポットや飲食店を前もって調べておいた方がいいです。
連絡先交換だけしてそのまま別れてしまうと、相手が冷めてしまう可能性があるからです。
カップリングしなかった場合のコツ
ホワイトキーではカップリングできなくても、アフターフォローのシステムがあり、当日可能性の高かった相手に会員マイページから運営を通して再アプローチできます。
会員マイページのパーティー結果報告では、当日誰を選んでいたらカップルになれたかが分かるので、再アプローチの成功率は意外と高いです。
メッセージカードで連絡先を渡したのに連絡がこない場合でも、チャンスはあるので脈がありそうなら再アプローチした方がいいです。
パーティーレポートとは?
ホワイトキーの公式サイトではメニューにある「パーティーレポート」から開催されたパーティーの様子を見ることができます。
パーティーの写真やコメントもあるので、どんな雰囲気か分かりますよ。
まとめ
街コン/婚活パーティーのホワイトキー(White Key)は、中間印象で誰を選べばカップリングしやすいかが分かるので、初めて参加する人でも出会いやすいです。
また、メッセージカードで連絡先を渡すことができ、カップリングできなかった時もパーティー後にもう一度アプローチできるため、参加して損はないです。
→ 【最新】ホワイトキーの開催中イベントと口コミ評判はこちら【街コンジャパン】
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ブライトマッチ






















