60代70代(熟年/高齢者)の男性女性の場合、同年代が多いマッチングアプリの方が出会いやすいのを知っていましたか?
結論としては、
に同年代のシニア(年配の方)が多く、60歳からの出会いや再婚活、結婚しないパートナー探し、友達作りにおすすめです。
そこで、シニア向けアプリ/サイト(出会い系とも言う)について解説します。
▼項目をタップして比較する
ペアーズ(Pairs)とは、趣味や興味の集まりであるマイタグ(旧名/コミュニティ)が15万種類もあり、同じ趣味を持ったパートナー探しがしやすいのが特徴です。
スマホのGPSを利用した距離で検索する機能もあり、近場にいる相手とマッチングすることも可能です。
会員数が圧倒的に多い分、希望条件に合った相手と出会いやすいので、まず最初に使うべきアプリとしておすすめです。
- 男性
- 4,100円/月~
- 女性
- 無料
- キャンペーン
- 割引あり
タップルとは、趣味のカテゴリーから検索して表示された相手を「いいかも」か「イマイチ」の2択で選んでいくフリック形式のため、まずは趣味友の感覚で、気軽にマッチングできるのが特徴です。
お出かけ機能もあり、すぐに遊びに行ける人を探すこともできるため、まずは友達の関係からライトに出会いたいという人におすすめです。
- 男性
- 3,700円/月~
- 女性
- 無料
- キャンペーン
- 半額あり
Tinder(ティンダー)とは、世界最大級のマッチングアプリで、日本国内でもダウンロード数トップクラスのアプリです。
恋活や婚活から、ご飯や飲みに行く遊び友達作りまで、様々なジャンルの出会いに使えるのが特徴です。
料金は男女ともに、無料でも利用できることから人気があります。
- 男性
- 3,300円/月~
- 女性
- 無料
- キャンペーン
- 無料でも利用可
Omiaiは、迷惑ユーザーにイエローカードが表示される制度があるため、会員層的に真面目な人が多く、マッチングアプリを初めてやる人でも安心して使えます。
女性が平等にいいねをもらいやすいシステムとなっていて、男性もマッチングしやすいのが特徴です。
- 男性
- 3,900円/月~
- 女性
- 無料
- キャンペーン
- 無料あり
カップリンク(Couplink)とは、街コンに参加する人が事前登録するため、街コンイベント参加者の多い恋活婚活アプリです。
街コンに参加しない人も登録/利用ができ、会員層的にマッチングアプリ慣れしていない人ばかりなので、初心者でもかなり出会いやすい穴場アプリです。
年齢層も幅広いため、どの年代の人でもパートナー探しがしやすいです。
- 男性
- 4,600円/月~
- 女性
- 無料
- キャンペーン
- 無料あり(イベント参加者は無料)
アンジュとは、30歳以上から登録できる年齢層高めの恋活婚活アプリです。
同年代が多いので価値観や話題も会いやすく、人柄と好みから相性重視でパートナー探しができます。
マッチングアプリ慣れしたライバルや20代もいないので、初めての人や30代~40代50代以上の人でも出会いやすい穴場アプリです。
- 男性
- 3,600円/月~
- 女性
- 無料
マリッシュ(marrish)とは、バツイチの人が約6割もいる婚活アプリ/サイトのため、離婚歴があっても不利にならずに再婚活や理解者におすすめです。
同じバツイチでも、シングルマザーから子なしの人まで、様々な人がいるので、希望条件に合ったパートナー探しがしやすく、理解者で話が合えば、年の差婚も狙えますよ。
- 男性
- 3,800円/月~
- 女性
- 無料
ユーブライド(youbride)とは、毎日50回もメッセージ付きいいねを送れる婚活アプリ/サイトのため、他のアプリに比べてマッチング数が約3~5倍多いのが特徴です。
人柄や価値観重視でパートナー探しができます。
また、IBJOnlineに加盟している結婚相談所や婚活アプリの会員ともお見合いができるyoubrideワイドという新オプションも始まりました。
- 男女共通
- 5,000円/月~
- キャンペーン
- 無料あり
ブライダルネットとは、会員層が結婚相談所とほぼ同じため、成婚率が高く、結婚相談所のように使えるのが特徴です。
サイト内には日記機能があり、見ている人も書いている人も多いので、人柄重視の婚活ができます。
また、IBJonlineも始まり、結婚相談所の会員ともお見合いができるようになりました。
早めに確実に結婚したい人におすすめです。
- 男女共通
- 3,980円/月~
- キャンペーン
- 割引あり
コンコイ(コンパde恋ぷらん)とは、合コンセッティングサービスですが、2対2以上の合コン以外にも、1対1のおみコンがあり、デーティングアプリ/サイトとして使っている人が多いです。
使い方はマッチングアプリと同じですが、食事デートを前提にマッチングするため、マッチング後は提携飲食店に行くだけでよく、安全に会うことができます。
- 男性
- 13,800円/月~
- 女性
- 無料
バチェラーデートとは、AIがマッチングからデートのセッティングまで行う審査制デーティングサイトです。
審査制のため、イケメンハイスペック男子や美人、可愛い子が多いのが特徴です。
指定飲食店(主にカフェ)で会う仕組みで、会員の質も高いため、女性も安心して出会えます。
- 男性
- 9,800円/月~
- 女性
- 無料
- キャンペーン
- 無料あり
恋活婚活アプリの会員数ランキングと年齢層
| 恋活婚活アプリ | |||||
| 詳細公式 | 会員数 | ~20代 | 30代 | 40代 | 50代~ |
| 2700万人 | 54% | 28% | 12% | 6% | |
| 2300万人 | 78% | 16% | 5% | 1% | |
| 2000万人 | 48% | 40% | 8% | 4% | |
| 1000万人 | 42% | 44% | 11% | 3% | |
| 600万人 | 非公開(主な年齢層 20代~30代中心) | ||||
| 200万人 | 40% | 40% | 15% | 5% | |
| 180万人 | なし | 20% | 43% | 37% | |
| 150万人 | なし | なし | 25% | 75% | |
| 100万人 | 非公開(主な年齢層 20代~30代中心) | ||||
| 非公開 | 非公開(主な年齢層 20代~30代中心) | ||||
| 出会い系アプリ | 1億人 | 遊び目的の出会い系アプリと男性も無料で出会う方法については、こちらの別記事で解説しています。(→ 出会い系アプリ/サイト人気ランキング) | |||

目的別の国内大手の人気マッチングアプリの累計会員数(または、ダウンロード数)と年齢層の比較ランキング表です。(婚活恋活部調べ)
*Tinder(ティンダー)の累計会員数は非公開のため推定です。
*Omiaiは2024年7月時点の累計会員数を表示しています。
*アンジュは30歳以上から、ラス恋は40代以上から登録できます。
同年代の年齢層の割合が少ないアプリでも、会員数自体が多いアプリは、同年代もその分多いです。
婚活アプリの会員数ランキングと年齢層

任意で、年収証明や独身証明など各種証明書も提出できるため、提出済みの男性とだけマッチングしていくこともでき、女性には安心です。
*ブライダルネットは累計会員数非公開のため、推定会員数を表示しています。
その他、東カレデート、ゴージャスも、年収証明提出済みの男性とマッチングできます。
このうち、ユーブライドとブライダルネットは、結婚相談所の会員ともお見合いできます。
婚活中の人は婚活アプリをメインに使い、他のアプリを掛け持ちして出会いを増やすのがおすすめです。
→ マッチングアプリで結婚前提で付き合うコツ
審査制ハイクラスアプリの会員数ランキングと年齢層
| 審査制ハイクラスマッチングアプリ | |||||
| 詳細公式 | 会員数 | ~20代 | 30代 | 40代 | 50代~ |
| 150万人 | 非公開(主な年齢層 20代~40代中心) | ||||
| 100万人 | 38% | 48% | 12% | 2% | |
| 4万人 | 20代まで60% 30代34% 40代以上6% | ||||
| 1.5万人 | 非公開(主な年齢層 20代~30代中心) | ||||
ブライトマッチ | 非公開 | 非公開(主な年齢層 20代~30代中心) | |||

審査制のため、高年収や高学歴なハイスペック男性やイケメン、美人、可愛い子ばかりが集まっているのが特徴です。
*D3(Dine/ダイン)は、審査制ではないですが、会員層が審査制ハイクラスマッチングアプリに近いです。
*バチェラーデート、Teee、ブライトマッチはデーティングアプリとして使えるため、審査制ハイクラスデーティングアプリになります。
→ 審査制ハイクラスアプリ比較と審査通過コツ
デーティングアプリの会員数ランキングと年齢層
| デーティングアプリ | |||||
| 詳細公式 | 会員数 | ~20代 | 30代 | 40代 | 50代~ |
| 360万人 | 27% | 39% | 28% | 6% | |
| 150万人 | 非公開(主な年齢層 20代~30代中心) | ||||
| 150万人 | 非公開(主な年齢層 20代~40代中心) | ||||
| 1.5万人 | 非公開(主な年齢層 20代~30代中心) | ||||
ブライトマッチ | 非公開 | 非公開(主な年齢層 20代~30代中心) | |||
デーティングアプリは、婚活にも恋活にも使えます。
面倒なやりとりなしに、マッチング後、お互いの希望日に、提携飲食店などで、すぐ会うことができるのが特徴です。

*D3(Dine/ダイン)、バチェラーデートの累計会員数は非公開のため推定です。
その他、マッチングアプリのタップルには、デート募集機能もあるので、デーティングアプリとして使うこともできます。
→ すぐ会えるアプリ比較とすぐに会うコツ
マッチングアプリの選び方
マッチングアプリの種類には、目的別に大きく分けて、
- 恋活婚活アプリ・・・恋活にも婚活にも使える定番マッチングアプリ
- 婚活アプリ・・・結婚への真剣度が高い婚活目的の人ばかりが集まるアプリ
- 審査制ハイクラスアプリ・・・スペックや容姿の審査があり、ハイスペや美男美女が集まるアプリ
- デーティングアプリ・・・面倒なやりとり不要で、お互いの希望日にすぐ会えるアプリ
があります。
なので、自分の目的に合わせて選ぶと、ミスマッチを防げます。
また、マッチングアプリでは、自分の年齢±5歳幅の同年代でパートナー探しをしている人が多いです。
そのため、自分と同年代が多いアプリを選んだ方が出会いやすいです。
年代別の選び方コツ
女性の場合、ほとんどのマッチングアプリや婚活アプリ/サイト、デーティングアプリが無料で使えます。
なので、目的に合わせて、同年代が多い女性無料アプリを掛け持ちすると、2つ掛け持ちで2倍、3つ掛け持ちで3倍、男性からのいいねを増やせます。

男性も、キャンペーン中のアプリなら、半額や無料、割引で使えるので、掛け持ちにおすすめです。
現在、半額や無料、割引キャンペーン中のアプリを見る▼
また、男性向けの裏技ですが、一通りのアプリに無料会員登録しておき、女性からいいねがきたアプリで有料会員になると、すでに脈ありのため、簡単に会えます。
裏技については、くわしくはこちらで解説しています。
→ 【9割の人が知らないで失敗】マッチングアプリ攻略法【男女別裏技まとめ】
目的別の選び方コツ

→ アプリ無料/半額クーポン情報
→ アプリ料金一覧表
→ 初心者向けアプリと始め方
→ すぐ会えるアプリ
→ イケメンが多いアプリ
→ 美人が多いアプリ
→ 審査制ハイクラスアプリ
→ 年収/独身証明書ありのアプリ
→ すぐ結婚できるアプリ
→ いいね送りまくれるアプリ
→ 顔写真なしでも出会えるアプリ
→ 趣味から出会えるアプリ
→ 異性同性の友達探しアプリ
→ 地方/田舎でも出会えるアプリ
→ バツイチでも出会えるアプリ
→ 外国人も多いアプリ
→ 童貞ブサメン向けアプリ
→ 年収低い男性向けアプリ
→ 無職フリーター男女/処女向けアプリ
→ 新作アプリ情報
【60代70代向け】マッチングアプリおすすめ比較一覧

まずは、国内大手の人気マッチングアプリの50代60代70代以上の割合と会員数(累計)ですが、以下のようになっています。(婚活恋活部調べ)
| マッチングアプリ | 累計会員数 | 50代60代70代~の割合 |
| ペアーズ | 2700万人 | 6% |
| タップル | 2300万人 | 1% |
| ティンダー | 2000万人 | 4% |
| Omiai | 1000万人 | 3% |
| カップリンク | 200万人 | 5% |
| アンジュ | 180万人 | 20% |
| ラス恋 | 150万人 | 37% |
| ハハロル | 非公開 | 75% |
| 出会い系アプリ | 1億人 | 遊び目的の出会い系アプリと男性も無料で出会う方法については、こちらの別記事で解説しています。(→ 出会い系アプリ/サイト人気ランキング) |
*Tinder(ティンダー)の累計会員数は非公開のため推定です。
*マッチングアプリは婚活にも結婚しないパートナー探し(恋活)にも使うことができ、女性は全て無料です。
マッチングアプリでは、同年代でパートナー探しをしている人が多いので、同年代の会員数が多いほどマッチングできます。
上記の表では、60代70代は割合だと低く見えますが、会員数自体が多いので、同年代は多いです。
60代70代の年齢層を比較すると、
に同年代が特に多く、60歳(還暦)からの出会い系としておすすめです。
このうち、ラス恋、ハハロルは、50代60代70代が中心の新作アプリのため、初心者でもかなり出会いやすいです。
また、Tinder(ティンダー)は会員層的に遊びや友達、結婚しないパートナー探し向けです。
ちなみに、50代以下の会員が多いアプリ/サイトでも年下狙いに十分使えます。
年上好きという年下や話し相手が欲しいという男女は、どの年代にも一定数いるため、年齢差があっても割とマッチングできるからです。
60代70代向け婚活アプリ/サイト比較一覧
次に、国内大手の人気婚活アプリ/サイトの50代60代以上の割合と会員数(累計)ですが、以下のようになっています。
| 婚活アプリ・サイト | 累計会員数 | 50代60代70代以上の割合 |
| マリッシュ | 400万人 | 17% |
| ユーブライド | 300万人 | 23% |
| ブライダルネット | 31万人 | 5% |
*ブライダルネットは累計会員数非公開のため、現在の推定会員数を表示しています。
*ブライダルネット以外は女性は無料で使えます。
婚活アプリ/サイトは、会員層が結婚相談所とほぼ同じで、真剣に再婚活している同年代ばかり集まっているため、再婚活アプリ/サイトとして使えます。
60代70代以上の年齢層を比較すると、
に同年代が特に多く、60歳からの出会い系としておすすめです。
なお、80代以上の人も、60代70代以上が多いアプリに、同年代が多いです。
60代70代女性はマッチングアプリと婚活アプリどっちが出会いやすい?

婚活アプリ/サイトは、各種証明書を提出済みの男性とだけマッチングするこもでき、結婚相談所のように婚活したいシニア女性にも向いています。
ただ、どちらかを選ぶよりも、出会いを増やすためにも、女性無料のアプリ/サイトはできるだけ掛け持ちした方が、より希望に合った男性と出会えます。
ちなみに、60代70代の女性が1か月にもらえるいいね数平均は50以下ですが、掛け持ちすればもらえるいいね数もその分増やすことができ、選べる数も増やせます。
60代70代男性はマッチングアプリと婚活アプリどっちが出会いやすい?

60代70代の男性の場合、マッチングアプリか再婚活アプリ/サイトかよりも、自分に向いているアプリ/サイトの方がマッチングしやすいです。
なので、まずは無料会員としていいねを送ってみて、一番マッチングできたアプリで有料会員になれば、コスパよく出会いを増やせます。
ただ、1か月もやれば同年代の女性に一通りアプローチできるので、長期でやるよりも、1か月おきに乗り換えていった方が、会員が入れ替わる分、出会いを大きく増やせます。
60代70代のバツイチ再婚で出会いやすいアプリは?

60代70代で再婚する場合、同じように再婚活している人が6割もいるマリッシュ(marrish)が最もマッチングしやすいです。
ただ、60歳以上の年齢になってくると、男性女性ともに再婚活している人の割合が多く、離婚歴は気にせずにパートナー探しをしている人ばかりとなるため、同年代の多いアプリ/サイトであれば、全て再婚活に使えます。
60代70代向けデーティングアプリ比較一覧

続いて、国内大手の人気デーティングアプリ/サイトの50代60代70代以上の割合と会員数(累計)ですが、以下のようになっています。
| デーティングアプリ | 累計会員数 | 50代60代70代以上の割合 |
| コンコイ | 360万人 | 6% |
*デーティングアプリ/サイトは婚活にも結婚しないパートナー探し(恋活)にも利用でき、女性は全て無料で使えます。(初回のみ無料も含みます)
*上述のマッチングアプリのタップルにも、デート相手募集機能があり、デーティングアプリとしても使えます。
デーティングアプリは面倒なメッセージのやりとりなしに、マッチング後すぐに食事デートの約束ができるので、まずは趣味や遊びの友達の関係として、気楽に食事相手を探したい人に向いています。
60代70代以上の年齢層を比較すると、
に同年代が特に多く、60歳からの出会い系としておすすめです。
60代70代向けマッチングアプリおすすめ
60代70代以上の男女が特に多い、おすすめの婚活恋活マッチングアプリについて、特徴をまとめておきます。
くわしい攻略法や、その他のマッチングアプリ、デーティングアプリの口コミについては、アプリ/サイト名のリンク先の記事か、後述の「会員数/年齢層/目的別マッチングアプリ比較」で解説しています。
*マッチングアプリに登録や利用する時ですが、WEBブラウザ版公式サイトというのは通常の公式サイトのことで、スマホ画面に対応しているので、スマホでもパソコンでも使えます。
アプリ版公式サイトというのはスマホ専用の公式サイトで、公式サイト内にあるアプリをダウンロード(インストール)すると使えます。
ペアーズ(Pairs)
ペアーズ(Pairs)は会員数自体が多いため、60代以上の会員数も最も多い、国内最大手のマッチングアプリです。
趣味や興味の集まりであるマイタグ(旧名/コミュニティ)が15万種類以上もあり、参加しておくだけで、同じ趣味を通して話の合う相手と出会えるため、60歳からの出会いに特におすすめです。
会員数が多いので、地方や田舎に住んでいる人でも、近場に住んでいる相手を探せます。
Omiai

出典:Omiai
Omiaiは、会員数自体が多いため、60代以上も多いマッチングアプリです。
女性はいいねが平等にいいねをもらえるシステムのため、シニア男性もマッチングしやすく、男性女性ともに出会いやすくなっています。
会員層的に真面目な人が多いのが特徴で、イエローカードの制度があり、迷惑ユーザーに表示されるので、マッチングアプリに慣れていない人でも安心です。
タップル

タップルは、60代以上の割合は少なく見えますが、会員数自体が多いため、60代以上も多いマッチングアプリです。
趣味や興味からマッチングしていく仕組みになっているので、まずは話し相手として、気楽にマッチングしたい人におすすめです。
会員層的にも話し相手を探している人が多いので、同じ趣味の相手であれば年下でもマッチングしやすく、年下の彼氏彼女も作れますよ。
なお、料金は女性無料ですが、男性も半額で使えるキャンペーンを開催中です。
くわしくはこちらの記事で解説しています。
60代70代向け再婚活アプリ/サイトおすすめ
ユーブライド

ユーブライドは、60代以上も多い国内最大手の再婚活アプリ/サイトです。
結婚意識の高い人ばかりが集まっているため、成婚実績も高く、結婚相談所の代わりとして使えます。
また、自分の年齢や年収などの条件を希望している人を検索できるので、年上好きの年下の男性女性も簡単に探せて便利です。
マリッシュ
マリッシュは、60代以上会員数も多い、再婚活アプリ/サイトです。
バツイチの人の6割もいるため、離婚歴があっても全く不利にならず、子持ちなど事情を抱えている人でも再婚活がしやすいのが特徴です。
そのため、再婚理解者であれば、年下ともマッチングしやすく、年の差婚狙いにもおすすめです。
60代70代向けマッチングアプリQ&A

60代70代の再婚事情
今、60代70代で再婚活する人は増えていて、マッチングアプリや婚活アプリ/サイトの同年代の会員数も急増しています。
これは、離婚や死別後に、好きな人と穏やかな老後を過ごしたいと考えるシニア層が増えたためと言われています。(女性は同時に経済力も求めていることが多いです。)
また、マッチングアプリや婚活アプリ/サイトなどの気軽に利用できる婚活サービスが増え、再婚活しやすい環境が整ったことも背景にあります。
なお、再婚して幸せか後悔するかですが、相手が離婚後、前妻などとの間に何かトラブルを抱えていないかは、やりとりすれば分かることで、再婚前に交際期間をしっかり作ることで、失敗は減らせます。
そして、子供のことなど何か問題点があったとしても事実婚(結婚しないパートナー探し)や、まずは友達からという選択肢もあり、お互い希望条件に合った相手を選べば幸せになれると言えます。
60代70代の成婚率は?
60代70代の成婚率(再婚率)ですが、お互い婚活や再婚目的の場合は成婚率は高く、マッチングアプリでは3~4ヶ月で相手を見つける人が多いです。
ただ、相手が結婚を考えていない場合や事実婚を希望している相手の場合、成婚率は下がります。
相手が結婚を希望しているかどうかの見分け方ですが、アプリ/サイトのプロフィールにある「結婚に対する意思」欄を見れば分かります。
「結婚に対する意思」欄で、「すぐにでもしたい」を選んでいる人は、結婚への真剣度が高いです。
なので、「すぐにでもしたい」を選んでいる人とだけマッチングしていけば、早めに確実に結婚できますよ。
60代70代向け出会い方

マッチングアプリや婚活アプリ/サイトの出会い方ですが、
- 公式サイトから登録後、プロフィール作成
- 検索して気になる相手にいいねを送る(女性の場合は待っているだけでもたくさんのいいねがきます。)
- いいねを送った相手からいいねありがとうが返ってきたらマッチングが成立し、メッセージ交換できる
- メッセージ交換の中で会う約束をしたら、デート
という流れになっています。
プロフィールのコツですが、同年代の同性会員の印象の良いプロフィールを参考にすると、出会いやすいプロフィールが簡単に作れます。
同性の人気会員をプロフィール作成画面からランダムに見ることができる、国内大手のマッチングアプリとしては、
があります。
また、同性も検索できる、国内大手のアプリ/サイトとしては、
があります。

各アプリを比較する▼
【目的別】マッチングアプリ会員数・年齢層比較表(R18・婚活恋活部調べ)
ペアーズ(Pairs)とは、趣味や興味の集まりであるマイタグ(旧名/コミュニティ)が15万種類もあり、同じ趣味を持ったパートナー探しがしやすいのが特徴です。
スマホのGPSを利用した距離で検索する機能もあり、近場にいる相手とマッチングすることも可能です。
会員数が圧倒的に多い分、希望条件に合った相手と出会いやすいので、まず最初に使うべきアプリとしておすすめです。
- 男性
- 4,100円/月~
- 女性
- 無料
- キャンペーン
- 割引あり
タップルとは、趣味のカテゴリーから検索して表示された相手を「いいかも」か「イマイチ」の2択で選んでいくフリック形式のため、まずは趣味友の感覚で、気軽にマッチングできるのが特徴です。
お出かけ機能もあり、すぐに遊びに行ける人を探すこともできるため、まずは友達の関係からライトに出会いたいという人におすすめです。
- 男性
- 3,700円/月~
- 女性
- 無料
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Tinder(ティンダー)とは、世界最大級のマッチングアプリで、日本国内でもダウンロード数トップクラスのアプリです。
恋活や婚活から、ご飯や飲みに行く遊び友達作りまで、様々なジャンルの出会いに使えるのが特徴です。
料金は男女ともに、無料でも利用できることから人気があります。
- 男性
- 3,300円/月~
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- 無料でも利用可
Omiaiは、迷惑ユーザーにイエローカードが表示される制度があるため、会員層的に真面目な人が多く、マッチングアプリを初めてやる人でも安心して使えます。
女性が平等にいいねをもらいやすいシステムとなっていて、男性もマッチングしやすいのが特徴です。
- 男性
- 3,900円/月~
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カップリンク(Couplink)とは、街コンに参加する人が事前登録するため、街コンイベント参加者の多い恋活婚活アプリです。
街コンに参加しない人も登録/利用ができ、会員層的にマッチングアプリ慣れしていない人ばかりなので、初心者でもかなり出会いやすい穴場アプリです。
年齢層も幅広いため、どの年代の人でもパートナー探しがしやすいです。
- 男性
- 4,600円/月~
- 女性
- 無料
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- 無料あり(イベント参加者は無料)
アンジュとは、30歳以上から登録できる年齢層高めの恋活婚活アプリです。
同年代が多いので価値観や話題も会いやすく、人柄と好みから相性重視でパートナー探しができます。
マッチングアプリ慣れしたライバルや20代もいないので、初めての人や30代~40代50代以上の人でも出会いやすい穴場アプリです。
- 男性
- 3,600円/月~
- 女性
- 無料
マリッシュ(marrish)とは、バツイチの人が約6割もいる婚活アプリ/サイトのため、離婚歴があっても不利にならずに再婚活や理解者におすすめです。
同じバツイチでも、シングルマザーから子なしの人まで、様々な人がいるので、希望条件に合ったパートナー探しがしやすく、理解者で話が合えば、年の差婚も狙えますよ。
- 男性
- 3,800円/月~
- 女性
- 無料
ユーブライド(youbride)とは、毎日50回もメッセージ付きいいねを送れる婚活アプリ/サイトのため、他のアプリに比べてマッチング数が約3~5倍多いのが特徴です。
人柄や価値観重視でパートナー探しができます。
また、IBJOnlineに加盟している結婚相談所や婚活アプリの会員ともお見合いができるyoubrideワイドという新オプションも始まりました。
- 男女共通
- 5,000円/月~
- キャンペーン
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ブライダルネットとは、会員層が結婚相談所とほぼ同じため、成婚率が高く、結婚相談所のように使えるのが特徴です。
サイト内には日記機能があり、見ている人も書いている人も多いので、人柄重視の婚活ができます。
また、IBJonlineも始まり、結婚相談所の会員ともお見合いができるようになりました。
早めに確実に結婚したい人におすすめです。
- 男女共通
- 3,980円/月~
- キャンペーン
- 割引あり
コンコイ(コンパde恋ぷらん)とは、合コンセッティングサービスですが、2対2以上の合コン以外にも、1対1のおみコンがあり、デーティングアプリ/サイトとして使っている人が多いです。
使い方はマッチングアプリと同じですが、食事デートを前提にマッチングするため、マッチング後は提携飲食店に行くだけでよく、安全に会うことができます。
- 男性
- 13,800円/月~
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バチェラーデートとは、AIがマッチングからデートのセッティングまで行う審査制デーティングサイトです。
審査制のため、イケメンハイスペック男子や美人、可愛い子が多いのが特徴です。
指定飲食店(主にカフェ)で会う仕組みで、会員の質も高いため、女性も安心して出会えます。
- 男性
- 9,800円/月~
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恋活婚活アプリの会員数ランキングと年齢層
| 恋活婚活アプリ | |||||
| 詳細公式 | 会員数 | ~20代 | 30代 | 40代 | 50代~ |
| 2700万人 | 54% | 28% | 12% | 6% | |
| 2300万人 | 78% | 16% | 5% | 1% | |
| 2000万人 | 48% | 40% | 8% | 4% | |
| 1000万人 | 42% | 44% | 11% | 3% | |
| 600万人 | 非公開(主な年齢層 20代~30代中心) | ||||
| 200万人 | 40% | 40% | 15% | 5% | |
| 180万人 | なし | 20% | 43% | 37% | |
| 150万人 | なし | なし | 25% | 75% | |
| 100万人 | 非公開(主な年齢層 20代~30代中心) | ||||
| 非公開 | 非公開(主な年齢層 20代~30代中心) | ||||
| 出会い系アプリ | 1億人 | 遊び目的の出会い系アプリと男性も無料で出会う方法については、こちらの別記事で解説しています。(→ 出会い系アプリ/サイト人気ランキング) | |||

目的別の国内大手の人気マッチングアプリの累計会員数(または、ダウンロード数)と年齢層の比較ランキング表です。(婚活恋活部調べ)
*Tinder(ティンダー)の累計会員数は非公開のため推定です。
*Omiaiは2024年7月時点の累計会員数を表示しています。
*アンジュは30歳以上から、ラス恋は40代以上から登録できます。
同年代の年齢層の割合が少ないアプリでも、会員数自体が多いアプリは、同年代もその分多いです。
婚活アプリの会員数ランキングと年齢層

任意で、年収証明や独身証明など各種証明書も提出できるため、提出済みの男性とだけマッチングしていくこともでき、女性には安心です。
*ブライダルネットは累計会員数非公開のため、推定会員数を表示しています。
その他、東カレデート、ゴージャスも、年収証明提出済みの男性とマッチングできます。
このうち、ユーブライドとブライダルネットは、結婚相談所の会員ともお見合いできます。
婚活中の人は婚活アプリをメインに使い、他のアプリを掛け持ちして出会いを増やすのがおすすめです。
→ マッチングアプリで結婚前提で付き合うコツ
審査制ハイクラスアプリの会員数ランキングと年齢層
| 審査制ハイクラスマッチングアプリ | |||||
| 詳細公式 | 会員数 | ~20代 | 30代 | 40代 | 50代~ |
| 150万人 | 非公開(主な年齢層 20代~40代中心) | ||||
| 100万人 | 38% | 48% | 12% | 2% | |
| 4万人 | 20代まで60% 30代34% 40代以上6% | ||||
| 1.5万人 | 非公開(主な年齢層 20代~30代中心) | ||||
ブライトマッチ | 非公開 | 非公開(主な年齢層 20代~30代中心) | |||

審査制のため、高年収や高学歴なハイスペック男性やイケメン、美人、可愛い子ばかりが集まっているのが特徴です。
*D3(Dine/ダイン)は、審査制ではないですが、会員層が審査制ハイクラスマッチングアプリに近いです。
*バチェラーデート、Teee、ブライトマッチはデーティングアプリとして使えるため、審査制ハイクラスデーティングアプリになります。
→ 審査制ハイクラスアプリ比較と審査通過コツ
デーティングアプリの会員数ランキングと年齢層
| デーティングアプリ | |||||
| 詳細公式 | 会員数 | ~20代 | 30代 | 40代 | 50代~ |
| 360万人 | 27% | 39% | 28% | 6% | |
| 150万人 | 非公開(主な年齢層 20代~30代中心) | ||||
| 150万人 | 非公開(主な年齢層 20代~40代中心) | ||||
| 1.5万人 | 非公開(主な年齢層 20代~30代中心) | ||||
ブライトマッチ | 非公開 | 非公開(主な年齢層 20代~30代中心) | |||
デーティングアプリは、婚活にも恋活にも使えます。
面倒なやりとりなしに、マッチング後、お互いの希望日に、提携飲食店などで、すぐ会うことができるのが特徴です。

*D3(Dine/ダイン)、バチェラーデートの累計会員数は非公開のため推定です。
その他、マッチングアプリのタップルには、デート募集機能もあるので、デーティングアプリとして使うこともできます。
→ すぐ会えるアプリ比較とすぐに会うコツ
マッチングアプリの選び方
マッチングアプリの種類には、目的別に大きく分けて、
- 恋活婚活アプリ・・・恋活にも婚活にも使える定番マッチングアプリ
- 婚活アプリ・・・結婚への真剣度が高い婚活目的の人ばかりが集まるアプリ
- 審査制ハイクラスアプリ・・・スペックや容姿の審査があり、ハイスペや美男美女が集まるアプリ
- デーティングアプリ・・・面倒なやりとり不要で、お互いの希望日にすぐ会えるアプリ
があります。
なので、自分の目的に合わせて選ぶと、ミスマッチを防げます。
また、マッチングアプリでは、自分の年齢±5歳幅の同年代でパートナー探しをしている人が多いです。
そのため、自分と同年代が多いアプリを選んだ方が出会いやすいです。
年代別の選び方コツ
女性の場合、ほとんどのマッチングアプリや婚活アプリ/サイト、デーティングアプリが無料で使えます。
なので、目的に合わせて、同年代が多い女性無料アプリを掛け持ちすると、2つ掛け持ちで2倍、3つ掛け持ちで3倍、男性からのいいねを増やせます。

男性も、キャンペーン中のアプリなら、半額や無料、割引で使えるので、掛け持ちにおすすめです。
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また、男性向けの裏技ですが、一通りのアプリに無料会員登録しておき、女性からいいねがきたアプリで有料会員になると、すでに脈ありのため、簡単に会えます。
裏技については、くわしくはこちらで解説しています。
→ 【9割の人が知らないで失敗】マッチングアプリ攻略法【男女別裏技まとめ】
目的別の選び方コツ

→ アプリ無料/半額クーポン情報
→ アプリ料金一覧表
→ 初心者向けアプリと始め方
→ すぐ会えるアプリ
→ イケメンが多いアプリ
→ 美人が多いアプリ
→ 審査制ハイクラスアプリ
→ 年収/独身証明書ありのアプリ
→ すぐ結婚できるアプリ
→ いいね送りまくれるアプリ
→ 顔写真なしでも出会えるアプリ
→ 趣味から出会えるアプリ
→ 異性同性の友達探しアプリ
→ 地方/田舎でも出会えるアプリ
→ バツイチでも出会えるアプリ
→ 外国人も多いアプリ
→ 童貞ブサメン向けアプリ
→ 年収低い男性向けアプリ
→ 無職フリーター男女/処女向けアプリ
→ 新作アプリ情報
他のアプリ/サイトを使う場合でも、まずは参考にした方が良いです。
なお、写真は掲載した方が、異性からもらえるいいねやマッチング数を増やせます。(顔写真を掲載したくない場合、あとから個人的に交換でもOKです。)
また、条件だけでパートナー探しをするよりも、趣味や興味といった共通点からパートナー探しをした方が、マッチングしやすく、メッセージのやりとりも続きやすいので出会えます。
60代70代では条件よりもフィーリングが重要!

60代70代の再婚活や結婚しないパートナー探しでは、絶対にゆずれない条件だけは決めておき、話が合うなどのフィーリングを重視した方が成功しやすいです。
これは、お互いに居心地の良い相手が、老後を一緒に過ごすパートナーや友達としても選ばれるからです。
マッチングアプリや再婚活アプリ/サイトには同年代の相手候補がたくさんいるので、まずは異性の茶飲み友達を増やし、その中から相性のよい相手をじっくりと見つけていくのがコツです。
60代70代女性はセレブ婚よりも高年収男性がおすすめ!

60代70代の女性の中には、年収1000万以上などセレブ婚を狙っている女性も割といます。
マッチングアプリや再婚活アプリ/サイトにはハイステータスな男性も多く、セレブ妻になることは可能です。
ただ、ライバルも当然多いので、成功率は低いです。
それよりも、同年代の男性には年齢的に年収600万~800万以上の高年収の男性も多いので、プチセレブ妻を目指した方がよっぽど成功率は高く、おすすめです。
60代70代男女が無料で使えるアプリは?

60代70代に限らず、どの年代の女性でも、ブライダルネット以外はほぼ全てのマッチングアプリ、婚活アプリ/サイト、デーティングアプリが無料で使えます。
一方、男性の場合、ほとんどが有料ですが、キャンペーンなどを利用すれば、無料や半額、割引で使えます。
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60代70代向け出会いの場所を比較

60代70代(熟年/高齢者)シニア向けの出会いの場所(きっかけ)について、マッチングアプリや再婚活アプリ/サイトとどっちが出会いやすいか比較して解説します。
60代70代はマッチングアプリと婚活パーティーどっちが出会いやすい?
婚活パーティーや婚活バスツアーなどのイベントは直接会えるのがメリットです。
一方、マッチングアプリは、メッセージのやりとりをしながら相手を絞り込めるのがメリットです。
なので、実際に会うことから始めたい人には婚活パーティーの方が向いていて、やりとりから始めたい人には、アプリ/サイトの方が出会いやすいです。
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60代70代はマッチングアプリと結婚相談所どっちが出会いやすい?

結婚相談所はカウンセラーに相談できるのがメリットです。
紹介やサポートを受けたい人にとっては出会いやすいですが、料金がそれなりにかかります。
一方、マッチングアプリは自分からパートナー探しをする必要がありますが、料金は安いのがメリットです。
そのため、紹介やサポートを受けながら再婚活したい人には結婚相談所が向いていて、コスパも重視したい人にはアプリ/サイトの方が出会いやすいです。
ちなみに、
は、サポートはないですが、結婚相談所の会員ともお見合いできるようになったので、コスパよく婚活したい人はメインに使うと良いです。
なお、結婚相談所を利用する場合、オンライン型なら、料金は月額1万円前後と安いので、費用を抑えることができます。
他の大手結婚相談所の会員ともお見合いできてコスパも良いのでおすすめです。
各サイトの特徴を見る▼
60代70代はマッチングアプリとシニアサークルどっちが出会いやすい?
趣味や友達作り、旅行などのシニアサークルは、60代70代の利用者が多く、出会いがありそうに見えますが、既婚者が多いので、都合よく出会える確率は低いです。
シニアサークルは友達作りには向いていますが、パートナー探しなら婚活や再婚活中の人ばかりが集まっているマッチングアプリや婚活アプリ/サイトを利用した方が、はるかに出会いやすいと言えます。
まとめ

60代70代の男女の場合、同年代が多いマッチングアプリや婚活アプリ/サイトの方が、マッチングしやすいです。
に同年代が特に多く、60歳からの出会いにおすすめです。
老後を一緒に過ごせる居心地の良い相手を探している人が多いので、まずは友達の関係から、話の合うパートナーをじっくり探してみて下さい。
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