マッチングアプリの初デートで会う時、どんな理由で
- 「がっかりする/されるのか?」
- 「冷めるのか?」
- 「萎えるのか?」
気になりますよね。
結論としては、
「会ったら冷めたのは、イメージと違うのが原因なので、会う前にビデオ通話しておくと、顔や会話でがっかりする/されるのを防ぐことができます。」
そこで、初対面で初めて会う時、会ったら冷めた、がっかりする/される幻滅男性女性の理由と対処法、断り方などについて解説します。
【会ったらブサイクが来た】会ってがっかりされる男女【マッチングアプリ】
マッチングアプリの初デート(初対面)で会ったら冷めた、萎える、がっかりする/される幻滅理由としては、主に、
- ブサイクが来た/顔が写真と違う別人/微妙/期待しすぎ
- デートの会話がつまらない/楽しくない
- 態度/マナーが悪い
- ヤリモクだった
- ノープランだった
- 割り勘/おごらされた
- 冷たい/同時進行してた
- 清潔感がない
などがあります。
会ったら冷めた!がっかりする/される幻滅理由①【ブサイクが来た/顔が写真と違う別人/微妙/期待しすぎ】
マッチングアプリで会ったら冷めた、がっかりする/される幻滅理由として、男性女性ともに、ブサイクが来た/顔が写真と違った/微妙という失敗談は割と多いです。
これは、誰でも一番写りの良い顔写真をプロフィールに使うからで、期待しすぎるとがっかりします。
写真より可愛い子やイケメンも中にはいますが、良くて写真と同レベルで、たいていは写真よりやや劣ると思っておいた方がいいですね。
逆に、写真と別人など、写真を加工しずぎていると会ってすぐ帰られたりするので、修正するならほどほどにしておいた方がいいです。
ちなみに、私もブサイクなので、加工なしの顔写真を使うようにしています。
会ったら冷めた!がっかりする/される幻滅理由②【デートの会話がつまらない/楽しくない】
マッチングアプリの初デートで、会話がつまらない(合わない)、楽しくないことも、会ったら冷めた、がっかりする/される幻滅理由として多いです。
メッセージのやりとりと実際の会話ではギャップがある人もいるので、会う前に電話して、会話が合うか確認しておいた方が、がっかりを防げます。
また、自慢話や愚痴などが多いと相手は冷めるので、話したがりな人は、一方的に話すのではなく、相手の話を聞きにいくスタンスぐらいでちょうどいいです。
会ったら冷めた!がっかりする/される幻滅理由③【態度/マナーが悪い】
マッチングアプリの初デートで食事する時、店員に横柄な態度をとったり、食事のマナーが悪いと、会ったら冷めた、がっかりする/される幻滅理由になります。
店員への態度やマナーと付き合った後の女性への態度は同じになりやすいので、特に女性からはしっかりチェックされていて、日頃から注意が必要です。
逆に、態度やマナーに問題がないかチェックするためにも、すぐ付き合うのではなく、付き合う前に何回かデートして見極めた方がいいですね。
会ったら冷めた!がっかりする/される幻滅理由④【ヤリモクだった】
マッチングアプリで初対面なのに、お持ち帰りしようとしたり、不自然にボディタッチするとヤリモクと思われ、会ったら冷めた、がっかりする/される幻滅理由になります。
ほとんどの女性は、初デートを「お互いの印象を確認する場」と考えているので、焦って誘ったり、告白したりせず、女性の気持ちのペースに合わせて、3回目くらいのデートで告白し、まずはちゃんと付き合うという順序は大事です。
なお、ヤリモクの場合、初デートでワンナイトすることしか考えてないので、当日誘われたら(当日告白後に誘われた場合であっても)ほぼヤリモク確定で、お断りした方が安全です。
会ったら冷めた!がっかりする/される幻滅理由⑤【ノープランだった】
マッチングアプリの初デートでノープランだった場合も、会ったら冷めた、がっかりする/される幻滅理由になります。
デートの計画を立てていても、飲食店などは予約をしていないと、当日、席が空いてなくて、空いてる店を探しまわる間に冷められることもよくあるので、なるべく予約しておいた方がいいです。
ちなみに、完全にノープランで、会う前からデートの計画を丸投げしてくるような男性は、本気度が相当低いので、会わない方が無難です。
会ったら冷めた!がっかりする/される幻滅理由⑥【割り勘/おごらされた】
マッチングアプリの初デートで割り勘だったり、おごらされた場合も、会ったら冷めた、がっかりする/される幻滅理由になります。
ほとんどの男性は初デートではおごるのが普通で、割り勘だと、脈なしのサインにもなりかねないので注意が必要です。
逆に、脈なしの時は割り勘になる可能性もあるので、初めて会う時は、ランチやカフェなどお金のあまりかからないデートにした方がいいですね。
会ったら冷めた!がっかりする/される幻滅理由⑦【冷たい/同時進行してた】
マッチングアプリの初デートや会った後に、冷たくなったり、同時進行の話をする場合も、会ったら冷めた、がっかりする/される幻滅理由になります。
付き合うまでは同時進行は認められていて、実際している人は多いので、聞かない/答えない方がお互いのためです。
なお、お断りのサインとして、わざと冷たくしたり、同時進行の話や友達を誰か紹介して欲しいなどの話をしてくる場合もあります。
会ったら冷めた!がっかりする/される幻滅理由⑧【清潔感がない】
マッチングアプリの初デートで、見た目に清潔感がない場合も、会ったら冷めた、がっかりする/される幻滅理由になります。
清潔感を気にする女性は多いので、デート前に、臭いなども全身くまなくチェックしておいた方がいいですね。
なお、服装は、デートに着ていくような服装であれば清潔感が出るのでOKです。
がっかりされたくない!会ったら冷めたを防ぐ方法
マッチングアプリで、会ってがっかりされたくない時は、会う前にビデオ通話するといいです。
ビデオ通話すれば、顔や会話がイメージと違うか確認できるからです。
また、会う前にビデオ通話することで、お互いギャップがなくなるので、ビデオ通話後でも会える相手は脈アリの場合が高く、付き合える可能性も高いです。
ビデオ通話機能があるアプリとしては、
があります。

各アプリの特徴を見る▼
会えない場合も冷めるので要注意!
マッチングアプリでは、会った後だけなく、会えない期間が長すぎても気持ちは冷めるので注意が必要です。
マッチング後、会うまでの期間は、平均2週間という人が多いですが、これは、2週間以上やりとりを続けると話題もつきて冷めやすくなり、会える確率も下がるからです。
会うまでの期間が短すぎてもヤリモクと思われ冷めるので、2週間を目安にするとちょうどいいですね。
会ったら冷めた/がっかりした時の断り方
マッチングアプリで会ったら冷めた/がっかりした時の断り方ですが、いきなり連絡なしやフェードアウトすると、相手は理由が気になり、しつこくLINE(ライン)してくることが多いです。
なので、一言お断りの理由を伝えてからフェードアウトやブロックした方がよく、マナーでもあります。
お断りの理由ですが、性格や考え方の違いを理由にすると、相手もあきらめやすく(逆ギレされにくく)、円満にお断りできます。
まとめ
マッチングアプリの初デート(初対面)で会ったら冷めたのは、イメージと違うのが原因の場合がほとんどです。
なので、会う前にビデオ通話しておくと、顔や会話でがっかりする/される幻滅を防ぐことができ、無駄なつまらないデートもしなくて済みますよ。









